韓国旅行アンテナ
koreatravelnavi.xyz


 現在のレート
100 円 = 1002.23 ウォン
1000 ウォン = 99.8 円




 人気ブログランキング

    1アジャ アジャ ファイティン♪in 23
    2えりちーのブログ~韓国留学記~in 8
    3吹きすぎる風ばかり2in 7
    4Kirana×Travelin 6
    5とりあえず空港へ行きたいです…in 2









現在のレート

100 円 = 1002.23 ウォン
1000 ウォン = 99.8 円














キャリーケース

昌徳宮 창덕궁

59795

昌徳宮(しょうとくきゅう)
창덕궁(チャンドックン)

概要
正宮である景福宮に対する離宮として創建された。現在の韓国国内の宮殿の内、最も創建時の面影を残している宮殿であり、日本の梨本宮家から嫁ぎ、大韓帝国最後の皇太子李垠の妃となった李方子(まさこ)もこの宮殿で暮らした。正門にあたる敦化門は大韓民国最古の門といわれる。また、敦化門をくぐった先にある錦川橋は大韓民国最古の橋とされる。儀式の執り行われた正殿の仁政殿、国王が執務をしていた宣政殿、王と王妃の寝殿だった大造殿など13棟の木造建築が現存している。宮殿の北に広がる李朝時代の王朝庭園である後苑は秘苑とも呼ばれ、園内には多くのあずまやや人工池などがあり、韓国造園技術の極致といわれる。現在のものは1623年に再建された景観である。

歴史
1405年に、景福宮の離宮として創建され、李氏朝鮮第9代成宗が正宮として使用している。文禄の役(1592年)では、日本の軍勢が首都に迫る中、国王の宣祖一行が漢城から逃亡すると、治安が乱れて豊臣秀吉軍の入城を前に朝鮮の民衆によって略奪と放火の対象となり景福宮や昌慶宮、付属する庭園(秘苑)などと共に焼失した。王朝末期の1868年に景福宮が再建されると、昌徳宮は再び離宮として使用された。1907年に純宗が大韓帝国の皇帝に即位すると宮殿として使用され、1910年の日韓併合後も李王となった純宗の住まいとなった。その後朝鮮総督府により改築されている。
昌徳宮の建造物群は、1997年、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。

引用:wiki

地図


画像
59796

59797

59798

59799

59800

59801

59802

59803

59804

59805

59806

59807

59808

59809

59810

59811

59812

59813

                                                        

昌徳宮 창덕궁

ソウル、釜山(プサン)、済州島(チェジュド)などの韓国旅行記から最新情報やおすすめスポットをゲット!!

姉妹アンテナサイト
Copyright© 韓国旅行アンテナ , 2016-2016 All Rights Reserved.

姉妹アンテナサイト
Copyright© 韓国旅行アンテナ
since 2016